募集中教室

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△ あとわずかです
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◇初めてのタイ料理教室   
    6月30日(土)昼(10時半〜14時半頃)
    7月3日(火)昼(10時半〜14時半頃)
      3日(火)夜(19時〜22時半頃)


・海老の酸っぱ辛い スープ(トムヤムクン)      
・春雨のサラダ(ヤムウンセン)
・豚と海老のチャーハン(カーオ パットムークン)


元マンダリンオリエンタルバンコクのエグゼクティブシェフ、
ムクラ先生から教えていただいたトムヤムクン。
それまで、チリインオイルという味付け調味料に頼って
こってりした味付けのスープで仕上げていましたが、
あくまでも海老とハーブだけで、素晴らしい香りと滋味のスープに
仕上がったことに、大きな驚きがありました。
以前、タイのトップ料理家、シーサモン・コンパン先生に
別の料理を習った時もお話ついでにそのように力説されていたのですが、
ムクラ先生のおかげでそれを体得することが出来ました。
今回は、そのレシピを土台にしてお教えします。

◇ベトナム料理教室    
    7月15日(日)夕方(16時半〜20時半頃)
      17日(火)昼(10時半〜14時半頃)
      17日(火)夜(19時〜22時半頃)


・カリーガー(ベトナム鶏カレー) 
・ゴイドュウドュウ(青パパイヤのサラダ)
・バインフラン(ベトナムプリン)  


ベトナムの代表的カレーは、ココナツミルクを使った甘い味わい。
現地では、米麺やバケットといっしょに食べますが、ご飯と食べても美味しいです。
辛くないので、お子さんにも食べさせられます。
最近スーパーでも手に入りやすくなった青パパイヤを使って
あま酸っぱいサラダも作ります。
練乳を使ったこってりしたプリンも作りますよ!
もちろんお持ち帰り分もあります。

◇ミャンマー料理教室 
    7月22日(日)夕方(16時半〜20時半頃) 
      24日(火)昼(10時半〜14時半頃)
      24日(火)夜(19時〜22時半頃)

・エビのカレー煮込み(バズンヒン)
・豚肉とじゃがいもの煮物(ウエッターアールー)
・エビのふりかけ(バラチャウン)
・ココナツライス(アオンテミン)


ミャンマーは、東南アジア系の魚醤油文化とインド系スパイスと油文化の
ちょうど中間の料理文化を持っています。
揉むという動作と油が、大きなポイントとなる料理たち。
東南アジアカレーバイキングで、絶品と大好評だったエビカレーを作ります。
ミャンマー料理は、今の東南アジア10ヵ国定食でも、美味しいと、はまる人続出!

◇タイ料理教室   
    7月28日(土)夕方(16時半〜20時半頃)
      29日(日)夕方(16時半〜20時半頃)
      31日(火)昼(10時半〜14時半頃)
      31日(火)夜(19時〜22時半頃)

・南部式ハーブ混ぜご飯(カオ・ヤム)
・鶏肉の辛い炒め物(クワクリン)
・魚のすっぱいスープ(トムソム・プラー)


マレー料理の影響の強い、タイ南部の料理を作ります。
プーケットに行かれた方は、召し上がったことがあるかも。
ターメリックやクミンなど、スパイスをたくさん使うのが特徴。
ハーブもたっぷり、ごはんといっしょに召し上がっていただきます。
今回は、話題の青いドリンク、バタフライピーを使った青い色のご飯で作ります!
◇カンボジア料理教室   
    8月4日(土)夕方(16時半〜20時半頃)
      5日(日)夕方(16時半〜20時半頃)
      7日(火)昼(10時半〜14時半頃)
      7日(火)夜(19時〜22時半頃)

・クメールカレー
・牛肉の黒胡椒炒め(ロックラック)
・魚のあま酸っぱいスープ

 
シェムリアップのラッフルズホテルで習った料理です。
クメールカレーは、生ハーブを使ってペーストを手作り。
スパイシーなのだけどあまり辛くない、タイとベトナムの中間の味。
牛肉の黒胡椒炒めは、カンボジアの国民料理のようなもの。
簡単にさっと作れるのに、ご馳走感がある料理です。
 


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